活字を巡る旅

わたしの読書記録です。

猿の惑星 第二部 読書中

長い時間を経てのジラ、コルネリウスとの邂逅から、とうとう猿の議会に登場し、猿の言葉で演説し始めた主人公。
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盛り上がってきました。

地球人である主人公が、この星であり得ない知能を有した『人間』であることを知ったとすると、猿たちは彼をどうするのだろう...